2万5千本のマツとカバの植栽が終わった。
春は1日150本ほどしか植えられなかったけど条件がよければ250本は植えられるようになった。
300本植えられれば一人前の世界だからまぁ良しとしたい。
もちろんできる人は400も500も植えるのだからそこで満足してはならない。
だけど本数よりも大事なのは苗木がきちんと育つかどうか。
穴の深さ。根の切り方。土のかぶせ方。踏み方。といった植え方の問題。
地拵えの方法(重機、手機械)。苗木の品質 。樹種の選択。日当たり。土壌。地形。。。
今後しっかりと見守っていかなければならない。
こまごまとした仕事はあるがこれからはチェーンソーによる徐伐、保育伐が中心になる。
無事故で終わりますように。
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