本日は冬至。旭川市内でも-20℃まで冷えた。
現場の山は朝9時でも-20℃。ダイヤモンドダストが見れた。
ゾンメルスキーにも慣れてきたけど相変わらず俺ひとりだけ雪まみれ。
登りも傾斜が少しきつくなるとずるずる落ちる。
登りも下りもまだまだっす!
みんなは「そのうち滑れるようになるさ」と言うけれどよくよくみると長靴で滑ってる人は俺とUさんだけ。
しかもエッジなしの板を使ってるのは俺だけ。
シールの幅も俺のだけひとまわり細い。。。
う~ん。。。
したら、革靴もらえた。
長靴よりは多少は安定感がある。
ナイターでアルペンスキーを滑るといかに道具に助けられているかを痛感する。
スキーの原点から道具の進化を身をもって感じられるプロセスはきっとメチャクチャ大事な経験なのだと信じよう。
ひとまず年内は今日で仕事はおしまい。
年末年始もスキー三昧で過ごします。
0 コメント:
コメントを投稿