日赤救急員の資格継続研修を受けてきた。
3年前のW-JALTで資格を取ったわけだけど幸いなことに救急の現場に携わったことはない。
日々、山で刃物を使う仕事をしているのだからいつ救急法が求められるとも限らない。
救急法の内容は正直なところほとんど忘れてる。
今回の研修でだいぶ思い出したけど、実際に自分が適切に動けるかははなはだ疑問だ。
でも、知っていると知らないでは大違い。
自分の意識にも違いが出てくる。
資格が大事なのではないけれど資格を持っているという自覚は大事かもしれない。
3年に一度では少なすぎる。せめて1年に1回くらいは講習を受けたいと思う。
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