下刈り。65林班。曇時々雨。
下刈りにも慣れてきた。
でも、みんなとの差は埋まらない。
技術は見て盗む。
教科書どおりの「大振り&往復刈り禁止」では500ha+320kmの草刈りなんてできやしない。
かといって安全性は確保したい。
北海道の山の傾斜ならある程度の大振りは問題ないはず。
往復刈りもキックバックの危険性を常に意識していれば対応できるはず。
でも、それが難しい。
頭では理解できても体が動いてくれない。
おとーさん曰く
「そんなの習うもんでない。体が動くようになるのには3・4年はかかるべさ」
WILT
夢の中でも仕事するようにならなければ草刈りは進歩しない
by てつ
とことん仕事に専念したい。しよう。
自立心の無いカンボジア政府の役人に辟易とした時、コージくん達の奮闘に心洗わせもらってます。ブヨの記事を読んで、昔トムラウシに登った時にブヨに噛まれるとすごくかゆかったこと、その時に見たムカシトンボの群れやナキウサギの可愛い姿を想い出しました。またオショロコマを釣りに行きたいな!
返信削除これから本格的な夏を迎えて、ますます虫は多くなると思うし、職人の世界は厳しいんだろうけど、健康に留意してポレポレやってください。
久しぶりです!
返信削除たらさ父さんもトムラウシ登ってたんですね。
今思うとケニアって不愉快な虫って少なかったですよね。
羽まだら蚊とかナイロビフライとか恐ろしい虫はたくさんいたけど。
おたがいにポレポレやっていきましょう。