今日はとても蒸し暑くて標高の低い当麻の林道刈りはけっこうきつかった。
今まで一番汗をかいたように思う。
林道刈りは下刈りと違って植栽木を避ける必要はない。
畝があるわけでもない。
刈るリズムというかテンポというのが一定で体力勝負になる。
ふと見上げると桑の実が熟れ始めていた。
よくよくみると桑の木はあちこちにあって汗をぬぐってはパクリ。パクリ。
渇いたのどに心地よい酸味と甘味を与えてくれた。
ふと目を下にやるとマダニがガップリ食い込んでいた。
病院へ。。。
WILT
山はいろいろなものを与えてくれる。
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